MDAとは

MDAMeiNext Digital AcademyMove Forward. Enjoy the Journey.

思い描いたことを、
自分の力で形にする。

仕事、研究、学習、創作、暮らし。AIと学び、難しかったことを自分で形にします。

ここから始める

専門知識がなくても始められます。

学び始める時点で、AIやプログラミングの専門知識は必要ありません。

まず、自分の言葉で伝えます。
「何をしたいのか」「何に困っているのか」をAIへ伝えます。AIは、必要な情報の整理、方法の提案、コードや成果物の作成を支援します。利用者は目的を決め、結果を確かめながら、実現へ進みます。

MDAで学ぶこと

MDAで身につける4つの力

01

何ができるかを知る

AIにできること、苦手なこと、任せてよいことを、身近な事例から学びます。仕事、研究、学習、創作の中から、自分にも使える可能性を見つけます。

02

AIの使い方を学ぶ

自分の目的、条件、完成イメージをAIへ伝えます。Codexなどのツールを使い、動く成果物を作りながら、AIと一緒に作業を進める方法を身につけます。

03

人間の役割を理解する

何を作るか、AIへ許可する範囲、結果が正しいかを決めるのは人です。AIに任せる部分と人が判断する部分を分け、最後は人が責任を持ちます。

04

AIで解決できる課題を自分で見つける

用意された教材を繰り返すだけでは終わりません。仕事や生活を見直し、AIを使える課題を自分で見つけ、方法を考え、形にできる状態を目指します。

MDAが目指す卒業

自分の力でスタートできるようになるまで、MDAが支えます。

AIに何ができるかを理解し、自分の言葉で目的と条件を伝えます。必要な段階を踏み、作成と確認までたどり着くことが、MDAでの学びの目標です。

本当のスタートは、その先にあります。身につけた力を、仕事、研究、学習、創作、日々の生活に役立ててください。できるだけ早くMDAを卒業し、それぞれの次の段階へ進めることを、私たちは願っています。

未成年は無料

未成年は無料で学べます。

登録制無料ベータは、年齢を問わず無料です。

正式版でも、未成年の利用料は無料とする方針です。家庭環境にかかわらず、AIと学び、ものを作る機会を得られる場所を目指します。

年齢に応じた登録方法があります。
13〜17歳は本人と保護者の確認、13歳未満は保護者による登録と利用管理が必要です。詳しくは利用規約をご覧ください。

AIに何ができるか、本当に理解できていますか。

Move Forward. Enjoy the Journey.

AIは作業を支援し、人が目的と確認を担います。
「思ったことがすべてできる」「AIが何とかする」とは限りません。重要な判断や業務への利用では、人が結果と根拠を確認してください。詳しい運営方針は設立理念、利用条件は利用規約で確認できます。

専門用語

用語の説明